「九里四里うまい十三里」と「北海道豆ぜんざい」

秋もいよいよ深まり、野山の紅葉も彩づきはじめました!
紅葉の景色を愛でるのも秋の楽しみのひとつですね。

しかし、やっぱり秋は食欲の秋です。
小腹が空いたらこんな和菓子はいかがでしょう!?

「九里四里うまい十三里」
十三里とは「さつまいも」のことです。
江戸時代の焼き芋屋さんが「九里(栗)四里(より)うまい」と洒落た行燈を掲げて売り、庶民に親しまれたとのこと。
なかなかユニークですね。

九里四里うまい十三里


さつま芋(紅あずま)の自然な甘みと、さらし餡いりの生地で包んだお饅頭です。


「北海道豆ぜんざい」こちらもお薦めです!

北海道豆ぜんざい


ふっくらと炊き上げた小豆に、別添えのお餅がセットになってます。温めてからお召し上がりくださいませ。

「九里四里うまい十三里」 4個入500円 10月末まで 
「北海道豆ぜんざい」 1個270円 3個入・6個入・9個入もございます。
それぞれ壺屋各店にて販売です。
※一部取扱いのない店舗もございます
[ 2014/10/01 11:58 ] 商品情報 | TB(0) | CM(0)

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